ぷうのあれこれ

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夏休み【14】〜栃木〜 大田原牛から満願寺♪ 

みなさま、こんにちは

今日も暑くなりそうですね、ぷうです

土曜頃まで続くとか・・・ご体調にお気をつけくださいませͤ 

 

 

さて、長らくの夏休み編、いよいよ本日をもって終了となります

で、伴久さんの朝食についてですが、正直もうあんまり書きたくない・・・でも書くっ(笑) 

本館地下の渓流沿いのお食事処でいただくビュッフェスタイルの朝食でございまして・・・ 

DSC01105

題して『合宿所の朝食』

以上!!

 

あ、そうそう、コーヒーだけでもいただこうと、

ロビー内のフリードリンクコーナーに、この時初めてまいりましたらね、

チェックインの時だけですってよ、フリータイム

で、そんなことも知らずに食事を終えたゲストの方々が、わらわらやってくるわけですよ

そんな気持ちを知ってか知らずか、横のカウンターで1杯400円でドリップコーヒーを販売って・・・ 

なんか許せん 

(あくまで1泊3万円越えクラスの宿泊として、お話させていただいておりますのでご了承くださいまし)

 

      ĥϡ     Хϡ    ĥϡ

 

逃げるようにチェックアウトを済ませ、車に乗り込んだ瞬間、

すみれに戻りたいよう」と泣きつくぷう夫さんをなだめつつ、

「お腹空いたね」とまいりましたのが、鬼怒川にあるわらびさん

ぷう夫は五色盛りのお蕎麦を、 

DSC01121 

 

意味なく攻撃的なわたくしは、大田原牛のハンバーグを(笑) DSC01124

夢中でいただきましたとさ、めでたしめでたし

 

 

 

そしてお腹もふくれたことだし、カロリー消費のためにいっちょやってやるかと向かいましたのは、

写真: DSC01184 

行ってみたかった出流山満願寺さん

マイナスイオンいっぱいのパワースポットでございます

 

写真: DSC01180 

蒸し暑さの中にもしっとり優しい空気が心地良い֥ϡ 

 

 

DSC01131ゆっくり階段を登って行けば、 

DSC01133それは見事な本堂が餭

が、しか〜し、わたくしの目的はこちらではございませんw

 

300円の入山料をお支払いし、目指すは『奥之院』

山寺を踏破した余裕みたいなものもあり、

正味1キロ程度の道のりなんざへっぽこロードさ!と、考えた自分が甘かった(笑)

 

DSC01171

渓流沿いの、びみょ〜♪に緩やかな坂を、延々えっちらおっちら登るわけでございますが、

この、びみょ〜♪な傾斜がじわじわ身体にくるわけで・・・

「1キロって嘘、嘘!2キロは絶対あるわよっ५

とばっちりで怒りをぶつけられるぷう夫もいい迷惑です

てか、あなたの右ふくらはぎにさっきから止まってる蚊が、血を吸い過ぎてパンパンなんですけど...クスクス 

甘くて美味しい血を蚊も知ってるんでしょうかね(笑) 

 

それはさておき長い道のりの末、じゃじゃーん(←古い)と現れる奥之院は圧巻のひとことです 

DSC01167そしてここから、

 

DSC01141化粧剥がしの百余段の階段を更に昇り、

太腿が痙攣し始めたその頃、辿り着いた先には・・・ 

DSC01143鍾乳石でできた『十一面観世音様』がっ

「また鍾乳洞かよっ」

ハイ、ぷう夫さん黙ってて(笑)

 

十一面観世音菩薩様は子授け、安産、子育ての観音様として信仰されておりまして、

現在のわたくしには全くもって縁の無いご利益でございますが、

そんなことより鍾乳石で自然にできたという有り難いご尊像を一度拝顔したく・・・

あ、後ろ姿であらせられます、念のため

 

DSC01155

観世音様側から入り口を眺めると、なんだか不思議な気分になります

さほど大きくはない鍾乳洞ですが、一歩入ると涼しくて、空気が澄んでて、

自ずと乱れた心も落ちつき・・・と、思いきや、 

「もう、いいでしょ〜帰ろうよ〜」

ハイハイ、ぷう夫さん、帰りましょうね

ここまで付き合ってくれたんだもの、感謝感激雨あられですよ

 

さてと、現実世界へともどりましょうか・・・

いろんな意味でФ 

 

 

 

ͤ長きに渡る夏休み編にお付き合いくださり、ありがとうございましたͤ

 

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夏休み【13】〜栃木〜湯西川温泉 本家伴久 お食事編 

みなさま、こんにちは

夏に戻ったかのような暑さでしたね、ぷうです

衣替えをさぼっててよかった・・・笑

 

長い間お付き合いいただきました夏休みのご報告も、

そろそろと申しますか、やっとと申しましょうか、終わりに近付きつつあります

「なんだかな〜」の、やりきれない記憶も何気に薄れてきた今日この頃、 

本日は伴久さんの御食事について・・・

 

かずら橋を渡ったその先に、なんとも雅な世界が目の前にひろがります 

DSC01093

赤絨毯が敷き詰められた階段をゆっくり登って行けば、

今宵の宴への期待も高まるってなもんでございますよ 

 

DSC01091 

出ました噂のお食事処『平家隠れ宿』

長い年月を重ねながら、ずっと大切にされてきた想いというものを、感じずにはいられない空間です

 

DSC01069 

そしてご案内されましたのが、囲炉裏付きの個室

露天風呂付きのお部屋に宿泊していると(あとは連泊とか)、個室に案内され、

そうでない方々は、囲炉裏が点在する大広間でいただくというカーストなシステム・・・

人それぞれでしょうが、こういうのってなんだか居心地悪く感じるわたくし

「個室きゃっほう♪」と、ぷう夫ははしゃいでおりましたけども ウーン

 

 写真: DSC01072

で、肝心のお料理ですが、品数の多さでも有名な伴久さん

既にお膳には、お造り(生湯葉とかこんにゃくetc.)から和牛豚冷しゃぶまで、

大量のお料理がセットされております

 

DSC01075

そして、囲炉裏にはどのくらい放置されていたのかわからないくらいカピカピになった、

鮎、さつま揚げ、とうもろこし、そして名物の『一升べら』

1へらで一升飲める味わいというそれは、骨ごとたたいた鳥に山椒や味噌を合わせたもので、

囲炉裏であぶりながらいただくそうです

ってか、あぶりすぎ(笑)

もうかっちかっちに乾燥しちゃってまして、へらからはがすのにもひと苦労・・・

スパイシーなお味は、お好きな方にはたまらないのでしょうね

 

まだ全然すすんでいないのに、次から次へと運ばれてくる容赦ないスピード感は半端ありませんw 

早くお帰りになりたいのかしら?な、仲居さん?? 

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口代わりの『ずわい蟹 生野菜』

 

 

DSC01079 

入った時から用意されていた、焼き物の『和牛石焼き』

か、硬い・・・ぷう夫の差し歯が心配になるほどの硬度(笑) 

 

 

DSC01081

油物『加茂茄子亀甲揚げ』

 

 

DSC01084

〆は『三色素麺』

久しぶりにプラッチックの器を見たよ、かーさんw

 

 

DSC01085

水菓子『レモンシャーベット&メロン』

「ぷうちゃん、これが一番おい...」「シーッ!! 」

ただいま、不適切な発言がありましたことをお詫び申し上げますå 

 

そもそものお話なんですが・・・

お席に着く前からお料理がテーブルに用意されているのが、なにより許せないわたくしは、

こちらのお部屋に入った瞬間、お膳を見た瞬間、諦め気分でおりまして・・・

お味の方はと言えば、これはもう好みの問題ですから仕方ありません

ただ囲炉裏焼きに限らず、けっこう前から用意されていたであろう、

表面が乾燥してしまった素材の数々は、お料理としていかがなものかと思うのです 

『夕食の御時間は?』とチェックインの時にお尋ねになる意味は、いずこにや?? 

 

それからアルコールの価格設定も・・・

ビール中瓶735円、生ビール(大)987円、これはまぁ、わかります

なにより驚いたのは、『赤』と『白』という雑なカテゴリーしかないワインが1本3150円(F)

近所のスーパーでよく目にする定価780円くらいのオージーワインが、です 

このような純和風の旅館では日本酒やら焼酎じゃろ、というのは重々承知しております

が、如何せん、それ系が苦手なへなちょこ夫婦、ワインをお願いするしかないのです

旅館等でのドリンクは原価の3倍程度と解釈しておりますが、

こちらを高いと考えるわたくしは、気持ちにゆとりが無いのでしょうか 

ま、いただきましたけども(笑) 

 

 

 

出すのも早かったけど、お膳を下げるのも早かった仲居さん、

もうおうちに着いたかしら・・・と、外へ出れば、 

DSC01098 な、なんじゃこりゃ〜

プリンセス天功嬢かMr.マリック氏でも飛び出てきそうな、イリュージョンワールド餭 

スモーク無しなのが惜しいくらいw 

なんて言いますか、重厚なお屋敷を含め壮大なアミューズメントパークとして楽しむといいのかな、と、

ここにきてやっと気がつきましたわФ

 

デモナンデ、アオ...

 

 

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夏休み【12】〜栃木〜湯西川温泉 本家伴久 お風呂&ネイチャー編 

みなさま、こんにちは

火照った頭を冷やしていたらこんなにお久しぶりになってしまいました、ぷうですw

両親とあちらこちら遊び歩いておりまして、まぁ忙しかったこの1週間、

コメントのお返事やつくレポの承認など、お待たせしてしまって申し訳ありません 

ブログへの訪問もゆっくりまいらせていただきますので、どうぞよろしく願いいたします 

 

さて、件の伴久さんですが、本日はその続きをば・・・

お風呂と伴久さんを取り巻く素晴らしい自然について少しご紹介させていただきたく・・・

半露天付きと謳ったお部屋でございますが、これのどこが半露天なのかご説明いただきたい!

あ”・・・頭を冷やしたはずが、早々に興奮してしまいました(笑) 

DSC01035

窓は全開できますので、ものは考えようってことでしょうかw

 

 

DSC01036 DSC01111

シャンプー&コンディショナー、ボディソープがアロマエッセだったのがせめてもの慰みにw

そして「人工芝か!」と思わずツッコミたくなる、これまた斬新なバスマット(?)

痛いよう・・・ 刺さるよう・・・お風呂が嫌いになっちゃうよう・・・

 

      ĥϡ      Хϡ      ĥϡ

 

湯西川温泉というところは日光の山奥なので、とにかく自然が素晴らしく、

渓流沿いに立つ伴久さんにおいても、ネイチャー気分をたっぷり味わうことができます 

 

DSC01064 

さらさら流れる水は、どこまでも澄んで清らかです

 

 

 

DSC01066

伴久さんの反対側には足湯もあったりして、ちょっとしたお散歩にはぴったり餭 

 

 

DSC01033

お部屋から川を眺めていれば時間もあっと言う間に過ぎ・・・

ただし対岸はお墓なので、窓全開で入浴していると、

お墓参りの皆様に魅惑のセクシーショットをお見舞いするはめに(笑)

気をつけよう 見せれる身体も 今は昔・・・byぷう

知らなかった 見せられる時期があったなんて・・・byぷう夫 

 

写真: DSC01053 

そして、伴久さんと言えば圧倒的な存在感を誇る『かずら橋』

 

DSC01060

橋の先にはお食事処『平家隠れ宿』が・・・

 

次回、御食事編と相成りますが、まずは深呼吸してから・・・Ф 

 

 

  

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夏休み【11】〜栃木〜湯西川温泉 本家伴久 

みなさま、こんにちは

ああ、この日がとうとう来てしまった、ぷうです

お宿についてのお話で、良かったとこについてはスラスラ書けて、

けれど、困っちゃうのがその反対の場合でございます(笑)

これまでも少々の毒エッセンスを含ませつつ、控えめに(?)述べさせていただいておりますが、

実は書いていないお宿もあります 

感想ではなく悪口になっちゃいそうだったので・・・

今回もどうしよっかな〜、と悩みましたが、ええいっ書いてしまえ!ってことでФ

あくまでもわたくし個人の感想ですので、さらりと受け流していただければと・・・ 

 

 

で、栃木の本家伴久さん

初めての宿泊なので、クチコミなんかもいろいろチェックさせていただきまして、

どちらのサイトも「良かった良かった」のオンパレードで☆4〜5の高評価餭 

まずは安心というわけで、1人1泊3万円越えの半露天付きのお部屋にしました

半露天付き(温泉)のお部屋ですから、3万円越えは妥当かと納得しての予約です

 

DSC01061

お盆のシーズンだったせいか、けっこうな賑わいでチェックインもワサワサな感じ・・・

おフランスからいらしてる研修生の方々も混じって、賑やかにお迎えくださいました

 

DSC01051

1666年開業の湯治宿を祖に、現代まで続く古〜い温泉宿だけあって、

重厚感は半端なく・・・

そんな建物の重みとは対照的に、接客はどこまでも軽く、放置されてる感が半端なく・・・ 

仕方ないので「柱すご〜い、いろりすご〜い」とロビーを適当に探索し、

なんとはなしに呼ばれてチェックイン 

そうこうしてるうちに「お部屋にご案内しまーす」と、名物の陣太鼓の前に連れて行かれ、

「いらせられませ〜」のかけ声と共に、どーんっ!どーんっ! 

 

 

2012年に改装されたらしい『重盛』というお部屋でお世話になります 

DSC01044

玄関を入ったすぐの小部屋・・・

冷蔵庫に向かって電動マッサージチェアが ・・・なぜ、ここに?この向きで正解?

ちなみにW.C.の真横ですw

 

DSC01038

「奥へどうぞ〜」とうながされ、入りました

そして、お風呂と寝室の案内を簡単にされ「ごゆっくりどうぞ〜」と早々に去り行く仲居さん

お、お茶の1杯もいれていただけないのですか?

太鼓セレモニーもご一興かもしれませんが、お茶があっての太鼓では?

 

あとで知ったのですが、早くお部屋でくつろいで欲しいので、

お茶サービスは省略されてるとか・・・

ロビー内でドリンクのセルフサービスがあるのでそちらでどうぞ、とのことです

が、そちらのインフォメーションはまるでなし

 

いえね、そもそもお茶なんてどうでもよいのですよ

なんて言うんでしょうか、お宿の玄関に入った時から『もてなしの心』が感じられないのです

スタッフの人数も多く、声もかけてくださるのに、ゆるゆる〜っとした雰囲気で、

お屋敷全体に漂う『妙にこなれた感』がすごく不快(笑)

親しみやすい接客と言えばそうかもしれませんが、

一歩間違うとぞんざいな扱いを受けてる印象に・・・

決してべったりの接客は好みではない、 

付かず離れずある程度の距離で放っておいて欲しいわたくしたち夫婦ですら、

なんか違うな〜、と・・・

おフランス研修生の方々のほうが、よほど一生懸命で好印象でございました 

 

 

『もてなしの心』はお部屋にも感じることができません 

 DSC01106 DSC01108

 DSC01110 DSC01109

照明器具はすべてプラグが外され(写真はほんの一部)、

部屋の片隅には座椅子(座布団なし)が無造作に重ねられ・・・

これ、入った時の状態です。なんにも触ってません

 

 

DSC01039 

DSC01041

隣りの寝室へと行くと、むきだしのマットレスが畳の上にセットされてるという、

なんとも斬新なスタイル・・・笑

 

 

 DSC01048 DSC01042

去年、改装したばかりだそうですが、要はニ部屋を軽くくっつけちゃったみたいな

ていうか、ただ壁をぶち壊してニ間続きにしただけのような 

そのため床の間も2つあります

ま、どうでもいいことながら、このリニューアル、成功したとは到底思えず・・・ 

 

設備が古いとか、エアコンが効かないとか、物音がうるさいとか、

それは承知のうえでの来訪です

ハードがダメならソフトでカバーしなくてどうするよ

 

え?別に怒ってやしませんよ 

書いてるうちに、いろいろと思い出してきただけですよ 

 

ちょいと、頭冷やしてきますФ

 

 

  

 

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夏休み【10】〜福島〜ホテリ・アアルト 

みなさま、こんにちは

ぷう夫は秋の花粉症の症状が出始めてるそうです、ぷうです

この春、遅まきながら花粉症デビューを果たしたわたくし・・・

ぷう夫の苦しみをやっと理解できるようになりました

優しくなかったなぁ(笑)

 

 

さて、『すみれ』さんでぷう夫は、何故かわたくしの洞窟好きをバラし、

そこに居合わせた女将さんが、ある場所を教えてくださいました

DSC00920

福島市内にあります、日本三大不動尊のひとつである中野不動尊

長い時間をかけて掘られた洞窟に、36体の童子(不動明王のお弟子さん)が祀られています

福島の方々にとっては初詣の参拝寺社として身近なところのようです 

 

DSC00919 

「女将・・・なかなかやるじゃない・・・」

洞窟を前にして、わたくしの気持ちも高ぶるってなもんですよw

それに比べてぷう夫のやる気のなさったら 

イヤイヤでも一緒に行くうちに、いつかは洗脳できる

わかり合えると思っているのですが、まだ先のようですねФ

 

中野不動尊・・・洞窟もさることながら、

燃えるような深紅の建物と自然とのコントラストが独特な世界を醸し出しておりまして、

日本のワンダーワンダーにまたひとつ出会ってしまいました

すみれの女将さん、ありがとうございます֥ϡ

 

 

 

そしてこの夜のお宿は福島の裏磐梯にあります、大好きなホテリ・アアルトさん

再訪なので、パブリックスペースなどは省略させていただきます

ご覧になりたい方はこちらまで・・・

 

我がまま申し上げてリクエストさせていただきました糖質制限のディナーをご紹介餭 

素材の味を大事にされた、優し〜い味付けです 

DSC00939

『姫さざえのグラチネ 北あかりポテトのドフィノワーズ 玉光しぼりトマトのジュレ

真鰯のコンフィー コンテチーズをはさんで仕上げるグージェール』

口に出して言えば、噛んでしまうこと間違い無しw

「ねえ、読んでみて」と言えば、

「ひひ...」と、初っぱなからつまずくぷう夫・・・

とりあえず生ビールください!!

 

 

そう、こちらの何がお気に入りって、館内のドリンクすべてフリーということ(笑)

お部屋の冷蔵庫から、温泉横のソフトドリンクコーナーから、

ロビー脇のバーカウンターから、お食事中のドリンクから、

すべて込み込みのチャージです

しかも、どうしてなかなかの品添えでございまして・・・ 

DSC00948ワインも

DSC00949日本酒&焼酎etc...

定番メニュープラス、オススメのワインなどもありまして、

いろんなお味を楽しめて、お食事も楽しめて、もう最高なんでございます֥ϡ

 

DSC00951 

『会津活活自然村で育つとうもろこしの冷製スープ』

温かいライ麦パンが添えられています(ほんのりバターがいい感じ) 

 

 

DSC00955

『オマール海老と旬菜達のパテ』

グリーンマスタードと甘酸っぱいビーツのソースが美味し〜 

 

 

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『オホーツクの恵み 帆立貝のポワレ エシャロットソース』

真ん中には、珍しい夕顔のソテーが...繊維質な冬瓜って感じでしょか

 

 

DSC00961

『黒毛和牛テンダーロインのロティー マスタードの香り』

とうもろこし・オクラ・トマト・かぼちゃ・アスパラ・枝豆・いんげん・黄ズッキーニ

野菜がいっぱいで嬉しいです 

 

 

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『こんにゃくそうめんの冷製』

大葉・なす・きゅうり・パプリカの野菜と和えてあり、

パンチェッタをトッピングにゴマだれが・・・さっぱりです֥ϡ 

 

 

DSC00968

『ガトーフロマージュ』

マンゴーと裏磐梯産のいちご・・・夏のいちごちゃんって珍しいですね

  

 

DSC00969

けっこうワインをいただきましたが、その後ロビーラウンジへ行って、

さらに生ビールと赤ワインをば・・・

ここに住みたい(笑) 

 

      ĥϡ      Хϡ      ĥϡ

 

 

オーガニックコットン好きな奥様と、首に巻き物をされた旦那様、

愛車は白いPリウス、みたいな客層です

えっ?わかりにくい?? 

うーん・・・とにかく、おされ臭がぷんぷんです

しわくちゃ短パン&蛍光色Tシャツはぷう夫だけ・・・

ヨーロッパは行けないなぁФ

 

 

  

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