ぷうのあれこれ

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冬旅行【6】片岡温泉アクアイグニス〜食事〜  

みなさま、こんにちは

今日の東京は温かいですね、ぷうです

けれど明日は雪になるかも、なんて予報も・・・体調管理に気をつけねばͤ 

 

さて、本日はaqua×ignisさんでのお食事のご報告を・・・

前回と同じく『サーラ ビアンキ アルケッチャーノ』にて、山形のアル・ケッチァーノで修行された深田シェフの珠玉のレシピを堪能させていただきました

ひとつひとつ詳しくお話させていただきたいところですが、山形同様その日の食材でメニューをお決めになるため、ご説明はすべて口頭です 

今となっては『ジュゴンに似た名前の魚』程度の記憶しかなく(笑)

お写真のみで失礼いたします

 

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アンティパストミストは『三重之塔』という三重構造(”みえ”と”さんじゅう”をかけてる?)、

1品いただくと次のお皿へ、という流れで・・・ 

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「全部で10皿以上ですので、途中で多いと感じられたらおっしゃってくださいね。調整しますので」 

スタッフの方の優しいお言葉かけにも「いえいえ、お構いなく」

お昼ご飯は花桔梗さんのドラ焼きだけに抑えときました、やる気満々の、ぷうとその仲間たち(笑)

 

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牡蠣のリゾットが絶品でございました

ワインはジャパンプレミアム 登美の丘ワイナリーの白と赤を1本ずつ、4人でちょうど良かったかと・・・ 

 

そして、〆は女子ならずとも歓声をあげずにいられない、圧巻のデザートワゴン餭ヒャッハー 

辻口シェフのスイーツもいっぱいです 

写真: DSC04135 DSC04139

「食事の量を考えるんだった...」 

「ちょっとその辺、走ってこようかな?」

「デザートは別腹ぁ♪」 

「ドギーバッグ、ドギーバッグ」

口々に勝手なことを言う、ぷうとその仲間たちФ身も心もお腹いっぱい、ごちそうさまでした

 

      ĥϡ      Хϡ      ĥϡ 

 

前回お泊まりした時は、離れ1泊朝食付き1名¥25000という設定のみでした

夕食はアクアイグニス内に幾つかあるレストランを予約するか、別の場所で食べて来るか、自由な感じで・・・

わたくし達は『サーラ ビアンキ アルケッチャーノ』にて¥7500(確か)のコースをいただきました 

 

1年ぶりにアクアイグニスさんのHPを拝見しましたら、1泊2食付きの数種類のプランに変更されておりまして、

夕食はカウンター割烹 or アルケッチャーノのチョイス、食事の内容で若干料金が変わります

で、今回も同じく¥7500のコースでお願いしましたところ、離れ1泊1名¥36000のプランだそうで、前回より少しUPしたことになります

お食事は大満足でしたが、トータルで考えるとわたくし的にはちょいお高め設定かな、と・・・

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まるっと1棟、その道々のクリエイターさん方がデザインされたアートな空間を二人占めできること以外になにがあるかしら?

と、考えた時にこれと言って思い浮かばないのです

冷蔵庫内のドリンクがフリーだとか、100%源泉掛け流し温泉だとか、でもそういうところはいくらでもありますから・・・

大浴場が日帰り入浴の方々で終日ごった返してて、宿泊者専用の時間帯が無いとか(朝から晩まで大混雑なので入ったことありません)、

離れから他の施設への移動が面倒&遠すぎるとか(外を歩いたり室内だったり靴持参で移動)、

この価格設定で朝食が和食ビュッフェ or ¥1000分のパン購入チケット(温泉水コーヒー付き)とか、

気になることのほうが多いのが、正直な感想でございまして(←アートは二の次な二人w)

 

「開業して間もないので私たちもまだまだ勉強中で」と、スタッフの方がおっしゃっていたのですが、

どちらを訪れても『頑張ってる感』で溢れかえっていましたwそれは1年前と変わらず・・・

なによりスタッフの皆さんのはつらつとした笑顔がまぶしい֥ϡ 

 

広大な敷地のあちらこちらで、未だ工事が行われています 

今後どのような変貌を遂げられるのか、あつーい視線を送り続けさせていただきたく・・・偉そうに勝手なことばかり申し上げてすみませんでした

これからもずっと、応援してますޥ 

 

 

 

 

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冬旅行【5】片岡温泉アクアイグニス〜温泉〜  

みなさま、こんにちは

お宿選びは難しいですね、ぷうです

今回のaqua×ignisさんで、部屋に入って早々にぷう母が申しました

「若者が泊まるとこだわ〜」

わたくし達が若者かどうかはさておき、すべて設えの異なるモダンなデザイナーズルームは、ぷう母の目には新鮮だったようで・・・

 

部屋のど真ん中にある半露天のお風呂を見たぷう母曰く、

「 う〜ん、入らないかな」

・・・すまん、母よ、部屋のお風呂はここだけだ(笑)  

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4棟ある離れの中でもこちらの『檜』のお風呂が一番人気のようですが、ぷう母はいまひとつな反応で・・・笑 

 

「お母さん達には他の露天風呂は寒すぎるから、こっちのがいいんじゃね?」 と、

ドアを開けたらすぐ半露天の『檜』をすすめてくれた優しいぷう夫さん 

そう、ぷう母は知らない・・・極寒の露天風呂の存在を・・・

 

      ĥϡ      Хϡ      ĥϡ

 

鈴鹿山脈の東側、湯の山温泉の麓に位置するアクアイグニスさんの冬は、当然ですが寒い(笑)

雪が多いわけではないようですが、朝晩の冷え込みはかなり厳しいものがあります(わたくし達が帰った翌日は積雪)

そんな寒い場所でも、あったかい温泉につかってあったまるのが旅の楽しみであり、醍醐味であります

が、こちらの何が問題って、『内風呂がない』『露天までの距離が無駄に長い』もう、これに尽きます

『栗』『松』『杉』の露天システムはほぼ同じなのでご説明いたしましょうw 

 

1.シャワーブースで身体を洗い、バスローブが無いのでタオルを巻いて廊下へ 

内風呂で温まったわけでもなし、中途半端にお湯あびちゃったから、この時点で寒い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

DSC08068こちらは『栗』のシャワーブース

 

 

2.気持ちを整え、いざ外へと通じるドアを開け・・・ 

DSC04141『松』

鼻の奥まで凍りそうな冷たい風に一瞬、躊躇するも、意を決して一歩踏み出します

 

 

3. 角を曲がったところに脱衣所があり(とは言えバスタオル1枚ですが)、

思い切ってバスタオルを投げ捨てた、その先に・・・ 

DSC04142『松』

 

 

4.まだまだ続くよ、長く冷たいウッドデッキ 

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これは何かの罰ゲームですか・・・ 

 

 

5.つま先の感覚も無くなりかけた頃、かけ湯もそこそこに命のお湯へと飛び込む

DSC04146

朝晩は氷点下になってたみたいで、ところどころウッドデッキが凍ってましてね、

走りたくても走れないんでございますよ、怖くて・・・ 

寒さで心の臓をやられるか、すべって転んで強打するか、なんて刺激的な露天風呂なんだå

 

 

ちなみにこちらは『栗』露天への道 

「温泉に行きたいかーっ!?」 

旅人の温泉愛を試すかのように冷やっこい石畳がつづく・・・

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想像してください・・・寒風吹きすさぶ石畳を雄叫びあげながら駆けぬけるネイキッド中年夫婦(笑)

 

ほらね、母よ、そっちのふ〜ろはあーまいぞ 

 

お湯につかれば片岡のとろとろ湯・・・最高なんですけどね 

冬以外のシーズンをオススメいたしますФ

あ、アクアイグニスの方へ・・・バスローブを所望いたしたく・・・ぜひご検討くださいまし 

  

 

 

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冬旅行【4】 片岡温泉 アクアイグニス〜お部屋〜          

みなさま、こんにちは

やっと温泉ですね、ぷうです

今回は三重の片岡温泉 aqua×ignis -アクアイグニスさんへお邪魔しました

1年振りの再訪となります 

 

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アクアイグニスさんといえば、広大な敷地内に奥田政行さんのレストラン、辻口博啓さんのベーカリー&スイーツショップ、

そして100%源泉掛け流しの温泉などが点在する地域密着型のリゾート地です餭

片岡温泉のとろんとろんのお湯を温泉好きな母に体験して欲しくて、ようやく連れてくることができました 

 

 

一軒家が点在する4つの離れのうち、ぷう両親は『檜』を、わたくし達は『松』をお借りしまして・・・ 

DSC04148『松』 DSC08153『栗』 

旅館を訪れた際、スタッフの皆さまに仰々しくお出迎えされるのがなにより苦手とするわたくしにとって、 

このように、家の目の前に駐車できるシステムは、心落ち着けて下り立つことができますのでたいへん有り難く・・・

替えのおパンツとか、忘れ物があっても気軽にとりに行けますしw 

 

チェックインはぷう両親の『檜』にて、まとめてお願いしました

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和洋室+寝室+ミニキッチン+シャワーブース+露天風呂、基本の造りは同じですが、 

4棟それぞれデザイナーさんが異なりますので、お部屋の間取り&雰囲気も様々で・・・

『檜』のお部屋の特徴は、離れの中で唯一半露天となるお風呂でしょうか 

玄関のドアを開けると、足元向こうの温泉が目に飛び込んできます

鍵をかけ忘れたりしちゃったりなんかしたら、どえらいことになっちゃいますよう(笑)

 

 

わたくし達がお世話になります、2軒隣りの『松』 

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当然ながら1軒家なので、ただ、ただ、広いw(定員まででしたら1棟に何名で宿泊しようと1人分の宿泊料は変わりません)

そしてこちら、ポータブルのちっちゃいテレビのみでしたので、No TV No Life中年ぷう夫さんには不評でございました 

またカーテンを開けると、すべてのお部屋から宿泊棟方面に丸見せ状態なため、ずっと閉めっぱなしです

他の離れには中庭がありますが、こちらのようにカーテン閉めっぱで視線の先に何もないのは、ちと辛いものが・・・

(↑温泉でホカホカに温まった紅顔の中年ぷう夫のみw)

せめてCDプレーヤーでもあれば、と思うのは我がままですかしら? 

 

 

「同じところに泊まるのはつまらん」とのぷう夫のリクエストで別の離れをお願いしたものの、

泊まってみればやはり前回お世話になった『栗』がいちばんオススメです  

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居場所がいまひとつ定まらなかった『松』のお部屋に比べ、

MOGUのクッションが転がる和室に、でっかいプロジェクター完備のリビング(プロジェクターは『栗』のみ)

中階段を昇れば開放感のあるベッドルームが・・・ 

 

 写真: DSC08132

プロジェクターが嬉しくて、思わずウミイグアナとシンクロしてたイノセント中年ぷう夫さん(笑) 

こんなおもろい人と一緒だったらどこへ行っても楽しめますから、ま、いいんですけどね֥ϡ

 

 

次回、中途半端な気持ちじゃダメよ・・・極寒の露天風呂へ、命がけのダイブへGOだっФ

 

 

  

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冬旅行【3】信楽&伊賀で器巡り♪ 

みなさま、こんにちは

夫に無駄話が多すぎると言われました、ぷうです 

前回のシルビアさんの、あのくだりはいらんだろう、と・・・ 

モーニングの話で終わりって、一体いつになったら温泉に辿り着くんだ、と・・・ 

40の壁を越えてからというもの、日々せっかちになっていくキレキレ中年ぷう夫さん

そう慌てなさるな、今日はぽかぽか気持ちいいですよう

 

 

さて、支留比亜さんでモーニングをいただいたあとは、伊勢湾岸自動車道から信楽方面へ、

楽しみにしていた古谷製陶所さんへとまいりました

写真: DSC04076

実は、店舗というものがなく工房のみの古谷製陶所さん

きちんと調べていなかったわたくし達は、直前にお電話してお邪魔してしまったのですが、

皆さま温かく迎え入れてくださいまして、その節はたいへん失礼いたしましたݤ

ふわり雪が舞うなか「いちばん寒い日に来られましたね〜」と、ストーブをつけて下さり、尋常じゃない気温に奥歯をカタカタ鳴らしていたぷう両親はゾンビのように炎に吸い寄せられ・・・笑

わたくしはと言えば「ご自由にご覧ください」とのお声を聞くなり、古谷さんの白の器が所狭しと並べられた工房内を無我夢中で探索・・・

まさに、『待て!』から『よし!』のワンちゃん状態w

 DSC04074

定番のものから初めて目にするものまで、いろいろです

大人気の古谷さんの器は、ショップ等で見つけても数点しか残っていないことが多く、これだけの数を目の当たりにすると、もうなにがなにやらわけわかめ(笑)

 

迷って迷って、こちらの商品を購入させていただきました餭

 写真: DSC04364

定番の『粉引どんぶり』と、表情がそれぞれ愛らしい『しのぎリム皿』

ひとめぼれです֥ϡ 

 

 

写真: DSC04358 

そしてこちら、古谷さんの作品としては珍しいカラーでしたので、思わずいただいてしまいました

社長さんの試作品だとか・・・これからまた楽しみです

 

古谷さんの器は扱いも簡単なので、毎日の食卓に気軽に使わせていただいております

2月に開催されるテーブルウェア・フェスティバル2014  に、今年も出展されるそうですよ・・・ぜひ餭

 

 

その後は、お馴染み伊賀の長谷園さんを訪れ、こちらでしかお取り扱いのないアウトレット商品を物色☆

蓋がほんのちょっとガタつくとか、色にほんのちょっとムラがあるとか、指摘されても「へー、そうなんだ」くらいの程度です

それを、びっくりするくらいお安く購入できますので、新名神高速道路を走る時は必ず寄り道させていただきます 

写真: DSC04367 

今回は、浅鍋と黒い器の数々を・・・

鍋メインではないけれどちょっと温めたい時用に、夫婦二人には程よい大きさです 

  

      ĥϡ      Хϡ      ĥϡ
 
 
 
その後、長谷園さんをあとにし一路温泉へと向かうわけですが、 今日も辿り着けそうにありませんね(笑)
 
つづきは、また次回ってことで・・・Ф
 
 

 

 

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信楽と伊賀でお買い物♪ 

みなさま、こんにちは

お正月はおみくじ引かれましたか、ぷうです

去年の初詣で『凶』を引いたぷう夫ですが、今年もやってくれましたよw 

 

京都へ行けば、必ず訪れる清水さんͤ

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午前9時前と早い時間でしたので、ほとんど人がいらっしゃいません

心無しか空気も澄んでいるような、気持ちのいいお散歩となりました 

が、お参りしておみくじ引いて、去年に引き続き『凶』だったもので、

ぷう夫の落ち込みようったら。。。笑

でもまぁ、お正月に2年連続『凶』を引けるって、ある意味キセキ餭

強運ならぬ凶運男ってことでいいんじゃないでしょか

これと言って良からぬことも起きませんでしたしね Ф

 

てなわけで、次の目的地である伊賀へ、とっとと出発〜

新名神の信楽インターを下りて、一般道をひたすら進みます

と、突然ぷう夫が「ここに行く!」と車の向きを変え、到着しましたのがこちら 

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小さな看板を見て「なにか匂う」と俺の第六感が働いたそうです

まず当たった試しが無い俺の勘ですが、今回は違いましたよ(笑)

 

信楽焼の丸十製陶さんが展開するオリジナルブランドCONTENTS餭

DSC08012 うひょ〜֥ϡ

わたくしが歓喜の声を上げる前に、

「いやっどうしようっ、ここやばいかも〜」と何故かオネエになるぷう夫w

 

DSC08013 DSC08021

 DSC08027 DSC08016

写真撮影も快諾していただき「寒いでしょう」と、薪ストーブに火を点けてくださいました

器はモダンでありながら信楽の素朴っぽさも踏襲しつつ、温かい感じがするものばかり

当然、どれもこれも欲しいとなるのですが、俗に言うあれですね、

『人間、選択肢が多いと選べない』 

 

悩んで悩んで、結局これだけに。。。

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黒釉の丼と、ボーダーのカップ 

 

ぷう夫はと言えば。。。 

DSC08200 

ピッチャーのみ(笑)

高さが11cmある、けっこう大きめピッチャーなんですけどもね

「コーヒーマグにするって言ったら、お店の人不思議な顔してた。アハハ〜」って、

そりゃそうでしょうよ

大きなマグカップが欲しいって言ってたけど、そもそも飲みにくいんじゃ。。。

作陶家の意図を無視した使い心地、どうなのかしら

帰って来た今も聞けずにいますw 

  

毎度お馴染み、伊賀焼の長谷園<iga-mono>さん

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こちらは店内撮影禁止です 

ブランド力とでも申すのでしょうか、やはりちょっぴりお高めです

ただこちらでは、アウトレットやセール品が購入できるのも魅力のひとつでして。。。 

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キャセロールとセール品の角皿を購入

 

そうそう、福岡の雑貨屋さんでも購入してました 

沖縄読谷山焼の玉元輝政さん(上)と、信楽焼の堂本 正樹 さん(下)の器

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信楽焼って、ほとんどのものが食洗機OKで、扱いが簡単なのがいいですね〜

 

そんな器好き夫婦が楽しみにしているイベントが、テーブルウェア・フェスティバル

2月4日(月)から11日(月)まで、東京ドームで開催されます

CONTENTSさんも、堂本さんも、出展なさるようです

またCONTENTSさんによりますと、東京でのお取り扱いのお店が無いそうなので(webのみ)

手に取って拝見できるのはこの時だけだとか... 

あとは白い器の古谷製陶所さんも楽しみです

ご興味のある方は、ぜひぜひ〜ݤɤɤϡ

 



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